休日!。
まえの休みから、ずううっと考えっぱなしであったが、これ以上考えるのは一種の嫉妬になりそうなので止めておく。
一種の嫉妬というのは、いつだか絵本作家の五味太郎さんのエッセイ?を立ち読み(←買えよ)した時に知った事柄で、
コレってAということじゃないだろうか?コレがAならBっていう状況がでてくるだろうな。
だってこれはaだしbだしcだしなあ。dってこともあったしな、eということもあるかもなあ。
というくらいなら、考え事として建設的なんだけど、
それでBになったらCだろ??。ふざけんなってーの。
だいたいCになったら、Dになってもおかしくないし……。
というレベルの話になってしまうと、不確定要素がどんどん枝分かれしていって、考え違いが何処かの段階で出ていても気がつかないことがあるわけだ。もっと云うと、現実の要素から汲み取れるAという状況は、まあ在りうるかもしれない。でもB以上になってくるとソレは想像の産物だから、その人の普段意識してない恐怖とか、『めんどくせ〜な〜』と思ってるトピックとか、『これだけはヤラレたくない、ソレだったら死んだ方がまし』的なこだわり(執着)の要素がうようよしている。(しあわせでポワ〜みたいな事もあるだろうけど)
それは建設的な健全な思考ではないし、『まあ、こんな不安を自分は持ってるのね!』的に活かすのが一番有効と云うか……。
B以降はものすごく、自分にしか通じない理屈の世界になってしまう。でもその考えが唯一の未来の指針とか思いはじめて行動に移すと、周りの人が『なんでまた?』と思うような突飛なことだったり、『お前、わけわからん先読みして。もしかして、そういう状況になって欲しいの??』と呆れる状況になってしまう。そりゃ、ヤキモチの世界だ。
うろ覚えだが、五味太郎さんは『焼きもちって、自分の立場があやうくなることに対して、対抗する気持ち』というような事を(本当にうろ覚えでビックリだ!)書いてらした気がする。
逆に浅見帆帆子さんは『すっごく幸せでポワ〜なテンションで、持ってきたい結果を想像して、目の前の事を一生懸命しつつ、叶った結果のもうひとつ先の準備もする位に物事に当たれば、現実なんてあっという間に動きますよ』という考えを書いてらしたりする。
これはやっぱり人の意識の持ってる力の表裏ということなんだろうな。深いなあ。
昨日は休出で、しょっぱな、いつも乗ってるトラッキーがバッテリーのパワー不足で(ライトは点くから上がったわけではなく!)エンジンがスタートしてくれなくて、例によって長老が助けてくれた。ううう。有り難うございます。
そして、いつも乗るフォークは後輪右側のタイヤがパンクしていて、乗れないという!。
結局違うフォークに乗ったんだが、そのフォークはたしか、私が初めて乗ったカウンターフォークで苦手意識があるもの。
どうしようかと思ったけど、結果で言ったら普通に乗れたし、今までで一番よかったかも。まだ出来ないことは一杯あるんだけどね。
今週は20時まで働いた日があって、そうするとリズムが狂うらしい。特に気にして『あの残業が堪えた』と思ってなくても、疲れの出方が普通の週末とは違う気がする。
物量が少ないとスケジュールは過密になるから、物量の多い日とはちがうしんどさがある。そんな日が続いたり、作業員さんが少なかったりすると、不意打ちのような疲れがくるんだろう。
やっぱり7時、7時半くらいが限度だろうなあ。週6日働くとしたら。
今日はマットレスと台所の収納棚(カラーボックスじゃん。)が届く日。
コレでかなりよくなるはずですよ。
あと、そろそろポニョを観なければ。
まえの休みから、ずううっと考えっぱなしであったが、これ以上考えるのは一種の嫉妬になりそうなので止めておく。
一種の嫉妬というのは、いつだか絵本作家の五味太郎さんのエッセイ?を立ち読み(←買えよ)した時に知った事柄で、
コレってAということじゃないだろうか?コレがAならBっていう状況がでてくるだろうな。
だってこれはaだしbだしcだしなあ。dってこともあったしな、eということもあるかもなあ。
というくらいなら、考え事として建設的なんだけど、
それでBになったらCだろ??。ふざけんなってーの。
だいたいCになったら、Dになってもおかしくないし……。
というレベルの話になってしまうと、不確定要素がどんどん枝分かれしていって、考え違いが何処かの段階で出ていても気がつかないことがあるわけだ。もっと云うと、現実の要素から汲み取れるAという状況は、まあ在りうるかもしれない。でもB以上になってくるとソレは想像の産物だから、その人の普段意識してない恐怖とか、『めんどくせ〜な〜』と思ってるトピックとか、『これだけはヤラレたくない、ソレだったら死んだ方がまし』的なこだわり(執着)の要素がうようよしている。(しあわせでポワ〜みたいな事もあるだろうけど)
それは建設的な健全な思考ではないし、『まあ、こんな不安を自分は持ってるのね!』的に活かすのが一番有効と云うか……。
B以降はものすごく、自分にしか通じない理屈の世界になってしまう。でもその考えが唯一の未来の指針とか思いはじめて行動に移すと、周りの人が『なんでまた?』と思うような突飛なことだったり、『お前、わけわからん先読みして。もしかして、そういう状況になって欲しいの??』と呆れる状況になってしまう。そりゃ、ヤキモチの世界だ。
うろ覚えだが、五味太郎さんは『焼きもちって、自分の立場があやうくなることに対して、対抗する気持ち』というような事を(本当にうろ覚えでビックリだ!)書いてらした気がする。
逆に浅見帆帆子さんは『すっごく幸せでポワ〜なテンションで、持ってきたい結果を想像して、目の前の事を一生懸命しつつ、叶った結果のもうひとつ先の準備もする位に物事に当たれば、現実なんてあっという間に動きますよ』という考えを書いてらしたりする。
これはやっぱり人の意識の持ってる力の表裏ということなんだろうな。深いなあ。
昨日は休出で、しょっぱな、いつも乗ってるトラッキーがバッテリーのパワー不足で(ライトは点くから上がったわけではなく!)エンジンがスタートしてくれなくて、例によって長老が助けてくれた。ううう。有り難うございます。
そして、いつも乗るフォークは後輪右側のタイヤがパンクしていて、乗れないという!。
結局違うフォークに乗ったんだが、そのフォークはたしか、私が初めて乗ったカウンターフォークで苦手意識があるもの。
どうしようかと思ったけど、結果で言ったら普通に乗れたし、今までで一番よかったかも。まだ出来ないことは一杯あるんだけどね。
今週は20時まで働いた日があって、そうするとリズムが狂うらしい。特に気にして『あの残業が堪えた』と思ってなくても、疲れの出方が普通の週末とは違う気がする。
物量が少ないとスケジュールは過密になるから、物量の多い日とはちがうしんどさがある。そんな日が続いたり、作業員さんが少なかったりすると、不意打ちのような疲れがくるんだろう。
やっぱり7時、7時半くらいが限度だろうなあ。週6日働くとしたら。
今日はマットレスと台所の収納棚(カラーボックスじゃん。)が届く日。
コレでかなりよくなるはずですよ。
あと、そろそろポニョを観なければ。
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