アーユルヴェーダとおれ。

朝起きたら、雨でおどろく。
予想だにしなかった展開だあ!、単に天気予報見てなかっただけなのだが!。
そして、出勤時にはショボショボした雨だったのに、どんどん本降りになってきて、結局一日雨だった。
気温が高かったのが救い。風もそんなになかったし。

帰りに境川を覗いたら、久しぶりにシッカリ増水していて、去年の夏の大雨を思い出してしまう。
意外に、大雨だなあと思わない雨の方が水位は上がるのかも知れない。

ここのところ、体調をくずしてるせいか、先日の買い出しの時にレジ横の書籍コーナーにテキトーにおかれていた本『毒をだす食 ためる食』蓮村誠著(PHP刊)を買ってしまう。
いわゆるアーユルヴェーダの本なのだが、なんだかどこに根拠があるのか解らないところが妙に楽しい。(楽しがってる場合か!)
でも冷た過ぎる水より常温の水、それより白湯を飲むといいとか、そういうのは判る気がする。インド好きの70'S生まれなのよと言い切れるほどではないけど。
でも起き抜けに白湯を飲むのは善いかも知れないなあ。
要は、出来立ての火を通してある料理、白湯、ギー、この辺がキーワードなんだろうな。
まだキチンと読んでないけど。


心の中で決着がついてないことが沢山あるんだけど、それよりも自分の楽しいこととか、意味があるなあ〜しみじみ!と思うことを追求して行く方が人生に有意義な気がしてきました。
今日はとにかくゆっくり眠りたいです。

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