OFFる日。

休日。一日眠り倒し。

5日の土曜日は休日出勤(整体すっぽかしちゃった!どうしよう!)で、久しぶりにフォークに乗る。牽引フォークではなくて、ふつうの。
搬送経路がややこしいので考えながら走るとエラいミスをしそうなので、搬送トラッキー、積載はフォークでした。
あんまりパニクったりしなかったけど,荷役のとき爪位置が高いとの指摘あり。確かにそうだわ……。気をつけよ。


誓約書の件、けっこう見えないところで揉めてるらしく、書くの書かないのと主張がわかれてるらしい。
私がいやと言ったから便乗して嫌だという人はいないだろうけど、同じように『それってどうなの?』と思う人はいるということ。もちろん、紙を渡されてすぐさまサインする人もいるとのこと。

まあ、こういう団体の運営に関しては私は素人だし、孤児のように生きてるが、だからといって団体活動をしてなかったかというと、産まれてこのかた、ずうっと団体の中に居たわけだから一寸ばかりの団体センスというのはあるつもり。
だからオカシイと思えばそう言う、でもそこで下克上しかねえっすよ!とかも思わないし。
知ったこっちゃないというのが自分の立場に近いなあ。
きっとすぐこんなことは忘れる、こんなことはすぐ終わる。
でもなんでこういう、団体の当初の目的とは違うことで揉めたりするんだろ?。ある意味カルト?。
基本的なことだけで十分と思うんだけどな。

20代のとき、周りがものすごく揉めていたけど、そこをかいくぐって解ったことは、周りが揉めていてもそれは周りの問題であって、自分の魂の問題ではないということ。
周りの人は自分の問題と私のことを同一視したがるが、本当はそんなことない。
問題とその人自身も同一ではない。
その線引きをして、やっと物事が客観的に見えた。
情で押し通そうとしても、めいわくなだけ。


あと、仕事してて思うけど、自分てしょっちゅう頑張る頑張るばっかり言ってるけど、本当はもうかなりイッパイイッパイだし、体力的なものもあるし、やることを限定していかなくちゃと。
今までも仕切り直しを何度かしてるけど、たまに思い切ってOFFしないと。

OFFとしてはまず、放送大学。これはこの前の休日に退学届けをだした。
ついていけなかったなあー。在校中のかた、がんばってください。
森が放送大学に入ってることで、ほめてくれたり励ましてくれた人、ごめんなさい。また別な感じでがんばります。

口で言うほど手仕事もしてないし、技術も身に付いてない。(フォークは随分ましになった)
素で上手くいくことが一生続けるべきことなんだろう。
でも時にはレンジを広げないと(PC使えるようになるとか、貯金するとか、知らないところに旅行に行くとか、海に潜るとか)だめで。
泥をくぐってる時は必死だし、汚いことも考える。
そこでちょっと何かがある。それは言わない。

コメント