一週間たいへんだった!。毎週末に同じこと言ってるけど。
なんといっても、ピークは4月1日だろうなあ。
この日はシステムのトラブルで作業がストップ、仕事が押しに押した上、天気も大荒れで大風が吹きまくっていて、搬送中にパレットごと荷物が落下してしまったのだ。
搬送しないと仕事が進まない終わらない状況で悪天候。落下に関しては『この風じゃあ飛んじゃうよなあ〜』という結論を全員がつぶやく感じ。おとがめは特になかったけど、やはり物が壊れると緊張する。腰が痛くなる。
落ちるとき、ものすごい突風が吹いて『こらあかん』とふり返ったら荷物がフワンと浮き上がって落ちるとこだった。
だだっ広いところを大風が吹くだけなら、ただの大風だけど、搬送先の倉庫の中を吹き抜けて狭い搬送口から勢いよく出てくるから、ムードとしては突風とかツムジ風に近い。雨なら様子を伺えるけど、風は見えないからねえー。ナウシカじゃあないんだ!と思いながら、その日と明くる日を過ごしました……。疲れた。
その合間に引っ越し準備。
準備というより、保証会社の審査待ちだったんだけど。本人確認などののち、最終審査に通った旨が不動産屋から電話連絡があった。
保証会社が管理会社をかねてるらしく、鍵は中目黒まで取りに行くらしい。荷造りでいそがしいっつーの!。
向こうからの要請で契約日は遅くても4月15日、鍵は4月17日引き渡し。それで承諾する。
取りあえず、こうなったら退去日だけは自分の自由になる。
荷物をいつまでにまとめて、いつ運び込み、電気水道電話ガスをいつ止めるかは自分で決められる。
実際17日以降は新居に出入り自由だから、採寸などもできるし。
やちんの二重払いになるから、早々に片付けた方がいいが、翻弄されてる感が気になるのでふてぶてしくやろう。まあ、さすがに4月末日には出るけど。
態度が硬化してるのは、管理会社の人と電話連絡したときに石ころトークというのか、マニュアルを強行的に読み上げて『文句ないわよね?反論したらただじゃ済まさないわよ?』的ムードが濃ゆく出ていたのだ。
おかしかったのは、今から2分半ほどお時間いただきます、と向こうが話し始めたのだが、電話を切ったあと通話時間を見たらほんとに2分45秒とかだったのだ。
15秒はあれだな、バイク持ってないか?と聞かれて『持ってます、原付です。』『駐輪場ありませんよ』『だいじょうぶ、市営駐輪場を借ります』という余分な会話があったからだな。
帰宅して、ネットで調べたら倒産ぎりぎりの会社じゃん!、ぎりぎりというか会社更生手続きしてるじゃん。
こうなったら大家さんや店子さんたちと仲良くしよう。こんど不動産屋とハナシができたら大家さんの連絡先だけ、気休めとして聞いておこう。
じぶんは大家さんとか不動産屋とか、仲介会社とかはイメージしやすいんだけど、管理会社というのはイメージしたことがあんまりなかった。
それで、ネット上で風聞を集めてみたんだが、酷いところがかなりあるんだね。
不動産屋は契約が成立したらタッチしてこないだろうし、仲介会社も同じくで。
あとは大家さんと管理会社との関係が続くわけだけど、管理会社を選んでるのは大家さんだから、大家さんと店子の関係が実はいちばん太いパイプなのかも。
たとえば、家の生活音以外の音もれに関して、最終的には店子さん同士の理解というか『ある程度お互いさまだし、お互い配慮する』という了解が互いにあれば、そんなに揉めないもんだと思う。
でも言いづらい状況があるから管理会社を通して(分譲マンションだと管理組合になるのかな?)文句を言ったり改善しようとするわけで。
でもそういうのを生業にしてる管理会社だって、無用のトラブル(精神的に参ってる人がかなり含まれるだろう)に首を突っ込むのは感情として厭だろう。
まあ、もっと根本的に設備不良に応じないとか、そうじだけするとか、いろいろあるらしい。そこまでくると会社としてのモラルの問題だから、いち店子では力が及びにくいだろう。
やっぱりそうなると、大家さんと仲良くしてる方がいいとおもう。管理会社なんて一過性のもんだと思う。分譲はちょっと大変かもしれないけど。
ましてや、いつ倒産してもおかしくない会社だし。
そんなわけで、鍵をもらいに行くときは気を引き締めて、必要なことだけして帰ってこようと思います。
今日は比較的はやおきして、洗濯とかそうじ。
西友で衣装箱とか段ボールを調達してくるつもりです。
身体もげんきで、意気も高いです。
なんといっても、ピークは4月1日だろうなあ。
この日はシステムのトラブルで作業がストップ、仕事が押しに押した上、天気も大荒れで大風が吹きまくっていて、搬送中にパレットごと荷物が落下してしまったのだ。
搬送しないと仕事が進まない終わらない状況で悪天候。落下に関しては『この風じゃあ飛んじゃうよなあ〜』という結論を全員がつぶやく感じ。おとがめは特になかったけど、やはり物が壊れると緊張する。腰が痛くなる。
落ちるとき、ものすごい突風が吹いて『こらあかん』とふり返ったら荷物がフワンと浮き上がって落ちるとこだった。
だだっ広いところを大風が吹くだけなら、ただの大風だけど、搬送先の倉庫の中を吹き抜けて狭い搬送口から勢いよく出てくるから、ムードとしては突風とかツムジ風に近い。雨なら様子を伺えるけど、風は見えないからねえー。ナウシカじゃあないんだ!と思いながら、その日と明くる日を過ごしました……。疲れた。
その合間に引っ越し準備。
準備というより、保証会社の審査待ちだったんだけど。本人確認などののち、最終審査に通った旨が不動産屋から電話連絡があった。
保証会社が管理会社をかねてるらしく、鍵は中目黒まで取りに行くらしい。荷造りでいそがしいっつーの!。
向こうからの要請で契約日は遅くても4月15日、鍵は4月17日引き渡し。それで承諾する。
取りあえず、こうなったら退去日だけは自分の自由になる。
荷物をいつまでにまとめて、いつ運び込み、電気水道電話ガスをいつ止めるかは自分で決められる。
実際17日以降は新居に出入り自由だから、採寸などもできるし。
やちんの二重払いになるから、早々に片付けた方がいいが、翻弄されてる感が気になるのでふてぶてしくやろう。まあ、さすがに4月末日には出るけど。
態度が硬化してるのは、管理会社の人と電話連絡したときに石ころトークというのか、マニュアルを強行的に読み上げて『文句ないわよね?反論したらただじゃ済まさないわよ?』的ムードが濃ゆく出ていたのだ。
おかしかったのは、今から2分半ほどお時間いただきます、と向こうが話し始めたのだが、電話を切ったあと通話時間を見たらほんとに2分45秒とかだったのだ。
15秒はあれだな、バイク持ってないか?と聞かれて『持ってます、原付です。』『駐輪場ありませんよ』『だいじょうぶ、市営駐輪場を借ります』という余分な会話があったからだな。
帰宅して、ネットで調べたら倒産ぎりぎりの会社じゃん!、ぎりぎりというか会社更生手続きしてるじゃん。
こうなったら大家さんや店子さんたちと仲良くしよう。こんど不動産屋とハナシができたら大家さんの連絡先だけ、気休めとして聞いておこう。
じぶんは大家さんとか不動産屋とか、仲介会社とかはイメージしやすいんだけど、管理会社というのはイメージしたことがあんまりなかった。
それで、ネット上で風聞を集めてみたんだが、酷いところがかなりあるんだね。
不動産屋は契約が成立したらタッチしてこないだろうし、仲介会社も同じくで。
あとは大家さんと管理会社との関係が続くわけだけど、管理会社を選んでるのは大家さんだから、大家さんと店子の関係が実はいちばん太いパイプなのかも。
たとえば、家の生活音以外の音もれに関して、最終的には店子さん同士の理解というか『ある程度お互いさまだし、お互い配慮する』という了解が互いにあれば、そんなに揉めないもんだと思う。
でも言いづらい状況があるから管理会社を通して(分譲マンションだと管理組合になるのかな?)文句を言ったり改善しようとするわけで。
でもそういうのを生業にしてる管理会社だって、無用のトラブル(精神的に参ってる人がかなり含まれるだろう)に首を突っ込むのは感情として厭だろう。
まあ、もっと根本的に設備不良に応じないとか、そうじだけするとか、いろいろあるらしい。そこまでくると会社としてのモラルの問題だから、いち店子では力が及びにくいだろう。
やっぱりそうなると、大家さんと仲良くしてる方がいいとおもう。管理会社なんて一過性のもんだと思う。分譲はちょっと大変かもしれないけど。
ましてや、いつ倒産してもおかしくない会社だし。
そんなわけで、鍵をもらいに行くときは気を引き締めて、必要なことだけして帰ってこようと思います。
今日は比較的はやおきして、洗濯とかそうじ。
西友で衣装箱とか段ボールを調達してくるつもりです。
身体もげんきで、意気も高いです。
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