匿名性と正直の妙

夜書いています。

このところ、ウィルスアラートが出るようになり、少しビビっています。
ちゃんとウィルスチェックにかかって感染ファイルは削除されているんだけど、何度もなるので、何が原因か(キッカケか)解らない。
いやだねえ。
コンピュータがない生活なんて、考えただけでも恐ろしい。
玄関のドアがないようなもんだ。
上手く行くように祈っていますよ。

もうすでにメロメロに眠くて、眠る気まんまんです。
昼間も、最近にない位眠かった。というより、貧血気味だったようだ。増血作戦でプルーンとか肉とかひじきの煮物なんかをバクバク食べました。
ふえろよ、血!。
貧血になる前に食べるべきなのかな、こういうものは……と今ふと思った。


今日は久しぶりにメルアド教えてよと言われた。
前に酷過ぎる目にあったので、正直に『わたしは返事が遅いし、直接あって話した方が速いよ!』と返事する。
実際、本当に、そのまんまなのだ。
遅いことを自慢にしてるんじゃあないけど。
『かわりにブログ見てよ』
と言いたいところだが、職場内なので(仕事の話は)イニシャルトークですら、ばれてしまう感じだ。
ばれて困ることは書いてないつもりなんだけど、しかし、なんとなく色物な感じが気が引ける。
色物っていうか……うまく説明出来ないが……。

たぶん、好きな男の子いるのー?とか、一緒に暮らしてる子いるのー?とか聞きたいんだろうなあと思うんだけど。
ぐっはっはっは。
いたらどうだと言うのだ?。いなかったらどうだと言うのだ?。
ぐっはっはっは。

じゃ、寝るとするかな。
おやすみなさい。

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