酷いこととは思うけど。

ダライ・ラマさま頑張ってー!。
もう中国政府のことはあんまり考えないことにする。
考えれば考えるほど、批判的になればなるほど、パワーが集まっちゃうからねー。
ヒトってどんな風に言われようと、思われようと、自分に集まるパワーを自分の好きな様に、都合のいい様に使ってしまう、ということってあるからねえ。
なので、チベットの人たちや、ラマさまのことを考えるようにする。
はやく何とかならんかのー。

例によって時間がありません。

帰ってから書くかも。書かないかも知れないけど。今日は忙しそうだから。

では!行ってきます。


帰って来ました。もう寝るスタンバイOKです。
ここのところ、クヨクヨしていたので自分で嫌気がさしてきて、もうちょっと貪欲に生きていこうと思いました。
あと、浮腫みが酷かったので、対策として、仕事中に荷下ろしなどで待っている時間に足首廻すというのをやってみたら、夕方になっても驚きの足首!って感じですよ。
これが本当のわたしの足首ですよ〜!。

耳の調子も全体的に良くなっているようなのだが、やっぱり身体や気が弱ってくると聞こえが悪くなる。
一番酷かったときは会話が成立しなかったくらいだが、それを思うと断然いい感じなんだけど、ふと人と話すのが億劫になることがある。
今日、リーダーが一人異動(とうとう……)になったが、何か話せばいいのかも知れないが、けっきょく『私云う人、あなたする人』的にリアルじゃないだろうなあ、などと思ってしまう。

なんて言うんだろうなあ、『もの凄くつらい』という持ち場でも今そこで働いているヒトの胃が全部穴開いてるか?というと、そうではないから、何がしか、テクニックと云うか辛いなりの抜け道のようなものがあるんだろうと思うんだけど……。
なんにしても、仲良し3人で異動だし平気だろとか(←鬼の様なドライさ)。
それでもやっぱり寂しくなるだろうな、たぶん。

帰りしな、仕事中の所長にばったりあったら、トラッキーズが仕事の流れで閉めてしまったシャッターのせいで、無理矢理終了になってしまったらしく、その旨の苦情を聞く。そうだろうなあ、無理矢理シャッターでチルアウト。
もうちょっと現場の状況みて閉めるようにします……。すんません。

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