朝から布団を粗大ゴミに出し、紙ゴミもまとめて出した。
いま、部屋がすごく活性化してる!このまま一気に片付けるんだ!いいぞいいぞ!。
外もいい天気で空気もからっとしてるしな。大洗濯もします。イェー!。
昨日はお客さん用として持ってた羊毛混ふとんを自分用にして寝たのでした。
この小ちゃい1Kの部屋(押し入れなし)で布団が余ってるというのは、実に場所をとることだったよ。
でもモノがボロボロにならないと捨ててはいけない気がうんとしていて、もういいかな、と思うまで使っていたのでした。(共依存症丸出し)
布団は、上京する時に親様が持たせてくれた物で10年使ってないんだけど、布が破れてわたも出てきたので。
どんな寝相だよ!!。
どんな烈しい睡眠だよ!!。
と大満足しながら(……)粗大ゴミに出したさ。
さよなら、わた布団。疲れた夜も、病気のときも、無念な思いも、明日を待ちこがれる日も、変わらず守ってくれて、どもありがと。
ところで、羊毛混布団……。
寝てても身体が痛くならない。もしかして、身体が痛くなるというのは布団が原因だったのか……?。そんなに草臥れてたのか……。
いいタイミングで布団交換したんだな。
状況を変えて目が変わると、あたらしい回路がどんどん開けていく。
疲れる要素が少なくなると、時間が殖えた気がして(寿命が延びたと言ってもいい)うれしい。
この布団もいつかゴミに出すけど、それまでちゃんと守ってくれるだろう。うれしいなあ。
昨日、某大企業の人に関西ネタをふってもらった。
キャッツなんば店の火災で15人の人が亡くなったという事件について在阪の人と電話で話したら、関西ではその事件で持ち切りなのらしい。
このニュースに初めて接した時、私が思ったことは、
『あれ、キャッツなんば店ってテレクラちゃうかったけ??』
たしかテレクラで、さんざん街角でティシューを貰ったものだ。いまはヴィデオ試写室になったんだな。
そんなとこで、死ぬて厭やな……。と呑気に思ったんだけど。やはり関西の人にしてみたら『宿泊目当てで入る店』というより『元・テレクラ』なのかも知れない。
そこから派生して、前の事務所で『昔テレクラのヴィデオ試写室で働いてた男子』に聞いた話を暗澹と思い出した。
その子が働いてたのは別系統の店なんだけど、その密室の凄さたるや、言葉にできない物らしい。
『ありゃ凄いですよ、森さん!』
というので、
『あー、ラブホのベッドメイキングの仕事みたいな感じなのかな??』
と相づちをうったら。
『ああ、似てるかも。前にその仕事してた人と話したけど、似てるかも。でもラブホはさ、相手がいるじゃん!!。そこはさ、一人なの。相手が居ないの。凄いよ!?』
リミットがないと言いたいんだろうけど、そこまで妄想の世界を具現化出来るもんなんだろうか??。
『都市の暗部だねえー……。』
としか言いようがなかった。
風俗にしてもポルノにしても、あるから現実世界にリミットがかかる説と、あるから犯罪に走るという説があるけど、自分はリミット説を信じたいなあ。
あと、犯人の写真をネットで見たけど、関西でもの凄く世話になった女の人に似ていたので、笑った。
笑い事なのかな、と思ったけど。
本人には言えないけどね!絶対ね。
そんなこんなで、この事件は『ありゃー……』と言ったまま絶句と云う感じなんだが、亡くなった方にとっては無念以外のなにものでもないし、遺族の方も『シャレならん!』以外コメント出来ないだろう。
ああいうコマゴマしたテナントも大阪の街らしいんだけど、やっぱり街の作りにもう一工夫というかんじかな。
歌舞伎町での雑居ビル火災を思い出す。あの事件で可成り状況は良くなったと思うんだけど。
私は自分の部屋何とかしなきゃ!。
いま、部屋がすごく活性化してる!このまま一気に片付けるんだ!いいぞいいぞ!。
外もいい天気で空気もからっとしてるしな。大洗濯もします。イェー!。
昨日はお客さん用として持ってた羊毛混ふとんを自分用にして寝たのでした。
この小ちゃい1Kの部屋(押し入れなし)で布団が余ってるというのは、実に場所をとることだったよ。
でもモノがボロボロにならないと捨ててはいけない気がうんとしていて、もういいかな、と思うまで使っていたのでした。(共依存症丸出し)
布団は、上京する時に親様が持たせてくれた物で10年使ってないんだけど、布が破れてわたも出てきたので。
どんな寝相だよ!!。
どんな烈しい睡眠だよ!!。
と大満足しながら(……)粗大ゴミに出したさ。
さよなら、わた布団。疲れた夜も、病気のときも、無念な思いも、明日を待ちこがれる日も、変わらず守ってくれて、どもありがと。
ところで、羊毛混布団……。
寝てても身体が痛くならない。もしかして、身体が痛くなるというのは布団が原因だったのか……?。そんなに草臥れてたのか……。
いいタイミングで布団交換したんだな。
状況を変えて目が変わると、あたらしい回路がどんどん開けていく。
疲れる要素が少なくなると、時間が殖えた気がして(寿命が延びたと言ってもいい)うれしい。
この布団もいつかゴミに出すけど、それまでちゃんと守ってくれるだろう。うれしいなあ。
昨日、某大企業の人に関西ネタをふってもらった。
キャッツなんば店の火災で15人の人が亡くなったという事件について在阪の人と電話で話したら、関西ではその事件で持ち切りなのらしい。
このニュースに初めて接した時、私が思ったことは、
『あれ、キャッツなんば店ってテレクラちゃうかったけ??』
たしかテレクラで、さんざん街角でティシューを貰ったものだ。いまはヴィデオ試写室になったんだな。
そんなとこで、死ぬて厭やな……。と呑気に思ったんだけど。やはり関西の人にしてみたら『宿泊目当てで入る店』というより『元・テレクラ』なのかも知れない。
そこから派生して、前の事務所で『昔テレクラのヴィデオ試写室で働いてた男子』に聞いた話を暗澹と思い出した。
その子が働いてたのは別系統の店なんだけど、その密室の凄さたるや、言葉にできない物らしい。
『ありゃ凄いですよ、森さん!』
というので、
『あー、ラブホのベッドメイキングの仕事みたいな感じなのかな??』
と相づちをうったら。
『ああ、似てるかも。前にその仕事してた人と話したけど、似てるかも。でもラブホはさ、相手がいるじゃん!!。そこはさ、一人なの。相手が居ないの。凄いよ!?』
リミットがないと言いたいんだろうけど、そこまで妄想の世界を具現化出来るもんなんだろうか??。
『都市の暗部だねえー……。』
としか言いようがなかった。
風俗にしてもポルノにしても、あるから現実世界にリミットがかかる説と、あるから犯罪に走るという説があるけど、自分はリミット説を信じたいなあ。
あと、犯人の写真をネットで見たけど、関西でもの凄く世話になった女の人に似ていたので、笑った。
笑い事なのかな、と思ったけど。
本人には言えないけどね!絶対ね。
そんなこんなで、この事件は『ありゃー……』と言ったまま絶句と云う感じなんだが、亡くなった方にとっては無念以外のなにものでもないし、遺族の方も『シャレならん!』以外コメント出来ないだろう。
ああいうコマゴマしたテナントも大阪の街らしいんだけど、やっぱり街の作りにもう一工夫というかんじかな。
歌舞伎町での雑居ビル火災を思い出す。あの事件で可成り状況は良くなったと思うんだけど。
私は自分の部屋何とかしなきゃ!。
コメント