身体がしんどいのにかまけていたら、いくらでも時間が経って行ってびっくり。
特に病気というわけではないんだけど、何かが暴走してるんだろう。
何か、というのは自分には分かりづらく、周りの人には丸見えだったりするんだろう。
とにかく、ごろごろして過ごしてしまった。
8/1の休日出勤で、かねてよりの企て事として、搬送をトラッキーでやらずに牽引フォークでやるというのにチャレンジ。
牽引フォークというのは、普通のよくあるカウンターフォークに連結機が装備されてるもので,トレーラー台車を引っ張ることができる。
トラッキーは牽引用に造られてるもので、エンジンはフォークといっしょ。(ちょっと小さいらしいが)荷役用の爪がない。
牽引フォークは何故か『森さんには無理じゃねーの?』と思われてる節があり、使わせてもらえなかったのだが,係長一人に報告だけして強引に使ってみましたとさ。
無理じゃねーの?と思われてる割には普通に乗れて良かったのだが、(コレで事故ってたらシャレにならない)自分の『出来ることリスト』に一項目ふえ、『出来ないことリスト』から一項目減ったということで、めでたいことであったよ。
そして、牽引専門で造られたトラッキーは、さすがに巧く造られてるんだなあ〜としみじみ。
単に慣れてるだけとも言えるが、身体がすごくラクなのだ。
普通に乗れてるとはいえ、土曜日の倉庫の条件……モノも少なく、フォークもトラックもトレーラーも少なく、搬送先は一カ所で経路もシンプル……だから通用した部分もあり。
土曜日に牽引フォークに乗ったれ!と思いついた自分よ、偉かったなあ。
8月はお盆もあるし、9月は連休もあるし、計画休も取るしで、なんだか休んでばっかりだ。
一瞬バイトでも探そうかと思うくらいに休むことに。
搬送でいっぱいいっぱいの自分にとっては、他の仕事なんて想像もできないが、それを発端にキャロル・アドリエンヌの本を読み返してみたり。
ここのところ、仕事の規定が様変わりしてしまったので、けっこうヘトヘト。しかし自分だけでなくチームぐるみでヘトヘトという環境に、自分で思う以上に疲れていたんだろう。
フリーターで自分だけを判断基準にして、自分が頑張ればそれで十分……という生き方だったが、自分が頑張ってても、それだけではどうしようもないという現実がある訳で。
そのしんどさに振り回されてたが、キャロルの本を読んで、『ああ、じぶんにもエゴってあるし、やり方を変える時期なのかもな〜』と。『自分って、これだけスピリチュアルだと捨てるだけのエゴなんてないザンス!』という目隠しってあると思うしね。
とにかく何か当たり前に思ってることの中から足枷になってるものを探し当てて、対処して行こうと思います。
特に病気というわけではないんだけど、何かが暴走してるんだろう。
何か、というのは自分には分かりづらく、周りの人には丸見えだったりするんだろう。
とにかく、ごろごろして過ごしてしまった。
8/1の休日出勤で、かねてよりの企て事として、搬送をトラッキーでやらずに牽引フォークでやるというのにチャレンジ。
牽引フォークというのは、普通のよくあるカウンターフォークに連結機が装備されてるもので,トレーラー台車を引っ張ることができる。
トラッキーは牽引用に造られてるもので、エンジンはフォークといっしょ。(ちょっと小さいらしいが)荷役用の爪がない。
牽引フォークは何故か『森さんには無理じゃねーの?』と思われてる節があり、使わせてもらえなかったのだが,係長一人に報告だけして強引に使ってみましたとさ。
無理じゃねーの?と思われてる割には普通に乗れて良かったのだが、(コレで事故ってたらシャレにならない)自分の『出来ることリスト』に一項目ふえ、『出来ないことリスト』から一項目減ったということで、めでたいことであったよ。
そして、牽引専門で造られたトラッキーは、さすがに巧く造られてるんだなあ〜としみじみ。
単に慣れてるだけとも言えるが、身体がすごくラクなのだ。
普通に乗れてるとはいえ、土曜日の倉庫の条件……モノも少なく、フォークもトラックもトレーラーも少なく、搬送先は一カ所で経路もシンプル……だから通用した部分もあり。
土曜日に牽引フォークに乗ったれ!と思いついた自分よ、偉かったなあ。
8月はお盆もあるし、9月は連休もあるし、計画休も取るしで、なんだか休んでばっかりだ。
一瞬バイトでも探そうかと思うくらいに休むことに。
搬送でいっぱいいっぱいの自分にとっては、他の仕事なんて想像もできないが、それを発端にキャロル・アドリエンヌの本を読み返してみたり。
ここのところ、仕事の規定が様変わりしてしまったので、けっこうヘトヘト。しかし自分だけでなくチームぐるみでヘトヘトという環境に、自分で思う以上に疲れていたんだろう。
フリーターで自分だけを判断基準にして、自分が頑張ればそれで十分……という生き方だったが、自分が頑張ってても、それだけではどうしようもないという現実がある訳で。
そのしんどさに振り回されてたが、キャロルの本を読んで、『ああ、じぶんにもエゴってあるし、やり方を変える時期なのかもな〜』と。『自分って、これだけスピリチュアルだと捨てるだけのエゴなんてないザンス!』という目隠しってあると思うしね。
とにかく何か当たり前に思ってることの中から足枷になってるものを探し当てて、対処して行こうと思います。
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