高卒文系女子フリーター(アラフォー)が放射能対策を考えてみた!。
いま、最大に大変なのは放射能ダダ漏れ&原子炉を冷やせないことと設定して考えてみた。最終的な着地点は石棺とする。
原子炉を冷やすには原子炉に近づく必要があるが、そんなことは放射能ダダ漏れなのでほんの数秒しかできず、KAMIKAZEの尊い命と志が危険にさらされ続けてしまう。
放射能をまずなんとかしなくてはならない。
あと、原子炉を冷やすためのノウハウとかまったく解らないので、そのへんは理系の詳しい人が考えてください。とりあえず、思いついたことを書き連ねてみる。
放射能を遮る(完全ではないらしい)には高密度のものがあればいいらしい。
まず、液体窒素のボールみたいなのを大量に作る。大きさは子供のコブシ〜大人のコブシくらい。それを上空から原発に降らせる。
(訂正)液体窒素は液体だからボールにはならんか、ははは。雪のように降らせる、上空から細かく散布するというイメージではどうか?。
そして、何メートルも積もらせる。
放射性の水は凍るだろうから、海に流れ込むことはないと思う。
原子炉を覆い尽くす位降らせて、人が近づけるくらいまでやり続ける。ある程度まで行ったら、液体窒素の原液をかけてもいいとおもう。
そして、鉛の鉄板(鉛板??)を仕込んだテトラポッドをさらに積み上げていく。
テトラポッドを空から落とすなら、持ち上げられるくらいの小ささになるかもしれんな。石棺の骨組みになるから、普通サイズのがいいと思うんだけど。
そして、さらに巨大化させる。ある程度までいったら、コンクリを更に流し込む。鉛の板も織り込んでネチネチとやる。
超巨大建造物になる。負の世界遺産決定。
石棺をつくるのに、まず原子炉を冷やすらしいが、液体窒素の氷が原子炉の熱でとけるってことはある??。もしそうなら中性子を抑えるのホウ酸もミックスして降らせるといいかも。コンクリのかまくらの中に溶けた液体窒素とホウ酸と原子炉があるという構図。
でも地下からの漏れがあるかもしれんから、その辺は……。でも原子炉がおとなしくなれば……いや、やっぱり漏れるか……。その辺はごめんなさいだなあ。
こういうことでも考えてないと、ストレスで胃が痛くなったり下痢したり。
あと、奈良に帰るというのも考えてて、仕事なかまに『関西に逃げたいけど、寄る辺がないなら奈良においで』とそっと伝えとく。
あんまり大人数って力が及ばないが、数人だと仕事をみつけたり住むところを見つける間は寄ってもらえるかも。
しかし、そういうことを誘うというのは職場の崩壊に繋がるから、大々的にはいえない。そもそも、奈良で仕事を見つけるとか大変だと思う。最終的に避難の人が関西になだれ込むことになったら、仕事も発生してくるだろうが、いまはそんなに仕事はないと思われる。(思い込み?)
逃げたことで幸せになれるかとかも解らないし、そもそも関西だって『もんじゅ』を抱えてるし、浜岡原発に何かあれば影響が出るかも知れない。いま、東日本よりは大丈夫というだけで。活断層の巣と言われてるし。
ほんとうに、本人次第の世界がひろがってる。
ダメなときは、被害を最低限に抑えるしかなく、そのためにアタマをひねってる。
見た目はぜんぜん311以前と同じ、なのにもう戻れない。
セシウムとヨウ素だと、セシウムの方が重いのか、神奈川の水道水からはでていない。
ヨウ素は海藻食べて(涙目)なんとかケアしてるけど、セシウムがでたらお手上げだ。
そんなわけで、逃げるタイミングは
(1)セシウムが出た時
(2)天皇陛下が京都に戻られる時
(3)台風が来る前
と仮設定してみた。台風が来たら上空がかき乱されて全国的に危険が広がっちゃう気がするが……。
『セシウム出たから逃げます!って言って、急に仕事来なくなるってアリかなあ〜?』と上司に言ってみたら『確たる用事がないのに来なくなるのは……バックレじゃね?』と。うぬぬ。
東北や北関東にある工場も操業ストップしてるところがあり、某建材などは大きなシェアを占めてる会社2社ともがストップで、市場に製品が出回らなくなってるらしい。
復興のために必要だが、そういうのも輸入して急場をしのぐか、工場を移転するとか、他の会社が作るとかしないとダメだ……というのは素人にだって解る。
いつか再開するかも知れないが、スットコドッコイ(仮称)はやたら半減期が長い。
それより、避難地域を拡大させて何とかしないと本当にだめだよ。
フランス人は国に帰ったし、米国の軍人さんの家族は本州から避難。(任意だったと思うけど)
汚染除去についてはヒマワリが有効だとか。
あと、被災した人の地震に関する法律のQ&A(阪神大震災当時のものだが、参考になるはず)ローンとか……。大変すぎる。クレジットカードについては、ある会社は支払い期日の延期みたいなことをやってた(メールがきたよ)。被災者で困ってる人は問い合わせてみてくだされ。
とにかく知恵をしぼろう。
いま、最大に大変なのは放射能ダダ漏れ&原子炉を冷やせないことと設定して考えてみた。最終的な着地点は石棺とする。
原子炉を冷やすには原子炉に近づく必要があるが、そんなことは放射能ダダ漏れなのでほんの数秒しかできず、KAMIKAZEの尊い命と志が危険にさらされ続けてしまう。
放射能をまずなんとかしなくてはならない。
あと、原子炉を冷やすためのノウハウとかまったく解らないので、そのへんは理系の詳しい人が考えてください。とりあえず、思いついたことを書き連ねてみる。
放射能を遮る(完全ではないらしい)には高密度のものがあればいいらしい。
まず、液体窒素のボールみたいなのを大量に作る。大きさは子供のコブシ〜大人のコブシくらい。それを上空から原発に降らせる。
(訂正)液体窒素は液体だからボールにはならんか、ははは。雪のように降らせる、上空から細かく散布するというイメージではどうか?。
そして、何メートルも積もらせる。
放射性の水は凍るだろうから、海に流れ込むことはないと思う。
原子炉を覆い尽くす位降らせて、人が近づけるくらいまでやり続ける。ある程度まで行ったら、液体窒素の原液をかけてもいいとおもう。
そして、鉛の鉄板(鉛板??)を仕込んだテトラポッドをさらに積み上げていく。
テトラポッドを空から落とすなら、持ち上げられるくらいの小ささになるかもしれんな。石棺の骨組みになるから、普通サイズのがいいと思うんだけど。
そして、さらに巨大化させる。ある程度までいったら、コンクリを更に流し込む。鉛の板も織り込んでネチネチとやる。
超巨大建造物になる。負の世界遺産決定。
石棺をつくるのに、まず原子炉を冷やすらしいが、液体窒素の氷が原子炉の熱でとけるってことはある??。もしそうなら中性子を抑えるのホウ酸もミックスして降らせるといいかも。コンクリのかまくらの中に溶けた液体窒素とホウ酸と原子炉があるという構図。
でも地下からの漏れがあるかもしれんから、その辺は……。でも原子炉がおとなしくなれば……いや、やっぱり漏れるか……。その辺はごめんなさいだなあ。
こういうことでも考えてないと、ストレスで胃が痛くなったり下痢したり。
あと、奈良に帰るというのも考えてて、仕事なかまに『関西に逃げたいけど、寄る辺がないなら奈良においで』とそっと伝えとく。
あんまり大人数って力が及ばないが、数人だと仕事をみつけたり住むところを見つける間は寄ってもらえるかも。
しかし、そういうことを誘うというのは職場の崩壊に繋がるから、大々的にはいえない。そもそも、奈良で仕事を見つけるとか大変だと思う。最終的に避難の人が関西になだれ込むことになったら、仕事も発生してくるだろうが、いまはそんなに仕事はないと思われる。(思い込み?)
逃げたことで幸せになれるかとかも解らないし、そもそも関西だって『もんじゅ』を抱えてるし、浜岡原発に何かあれば影響が出るかも知れない。いま、東日本よりは大丈夫というだけで。活断層の巣と言われてるし。
ほんとうに、本人次第の世界がひろがってる。
ダメなときは、被害を最低限に抑えるしかなく、そのためにアタマをひねってる。
見た目はぜんぜん311以前と同じ、なのにもう戻れない。
セシウムとヨウ素だと、セシウムの方が重いのか、神奈川の水道水からはでていない。
ヨウ素は海藻食べて(涙目)なんとかケアしてるけど、セシウムがでたらお手上げだ。
そんなわけで、逃げるタイミングは
(1)セシウムが出た時
(2)天皇陛下が京都に戻られる時
(3)台風が来る前
と仮設定してみた。台風が来たら上空がかき乱されて全国的に危険が広がっちゃう気がするが……。
『セシウム出たから逃げます!って言って、急に仕事来なくなるってアリかなあ〜?』と上司に言ってみたら『確たる用事がないのに来なくなるのは……バックレじゃね?』と。うぬぬ。
東北や北関東にある工場も操業ストップしてるところがあり、某建材などは大きなシェアを占めてる会社2社ともがストップで、市場に製品が出回らなくなってるらしい。
復興のために必要だが、そういうのも輸入して急場をしのぐか、工場を移転するとか、他の会社が作るとかしないとダメだ……というのは素人にだって解る。
いつか再開するかも知れないが、スットコドッコイ(仮称)はやたら半減期が長い。
それより、避難地域を拡大させて何とかしないと本当にだめだよ。
フランス人は国に帰ったし、米国の軍人さんの家族は本州から避難。(任意だったと思うけど)
汚染除去についてはヒマワリが有効だとか。
あと、被災した人の地震に関する法律のQ&A(阪神大震災当時のものだが、参考になるはず)ローンとか……。大変すぎる。クレジットカードについては、ある会社は支払い期日の延期みたいなことをやってた(メールがきたよ)。被災者で困ってる人は問い合わせてみてくだされ。
とにかく知恵をしぼろう。
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