電話でつっぱねろ。

電話待ちの件だが、結局なかったので、こちらからかけ直し何度かやり取りしたのち、その代理店は断った。
なんだかなー。

正午まで待って、電話をかけ直しfaxは2度送ってるが電話が来ないということを担当者に話したが、自分がfaxをどうしても送る能力がなくて、裏ばっかり送信してるという話になってしまうので、それはさすがに2度目に送りなおすときは細心の注意で送るし、(自分がポヤンだということは知ってるので)もつけるよ。別の代理店に頼むからキャンセルすると言ったら、ほかの代理店でもFaxは送らなきゃいけないし同じ番号だといわれる。ならば郵送の手続きでやるから(fax使わない)郵送の手続きにすると突っぱね、電話をきったあとにNTTに連絡して、代理店がこんなこというが本当かと調べてもらう。(なんという・・・)NTTの担当の人は同情してくれて、代理店をかわるならちゃんとキャンセルするといっておかないと駄目だから、担当者も名前を聞いておくのがいいとアドバイスしてくれた。
それで安心して、ふたたび代理店に電話してプロバイダが気にいらないから、ほかのプロバイダを調べてみるので、キャンセルするよと言って(ぐだぐだ言われるが)ばしっと断ってきた!。

そしてNTTの人の薦めにしたがって電気屋で手続きをとってきた。まだ工事の下段取りって感じだが。

今回のよくなかった点は、致し方ないとは言え、ケータイしか情報網がなかったことだと思う。パソコンの画面で見たらもっと信頼できる感じの代理店にめぐり合えたかもしれん。

ほんとのとこ、じぶんが裏ばっかり送ってたのかもしれないが(指差し確認したのに)、根性悪くとったら、
昨日の夕方、1枚目のfaxに気がつかなかったし定時だからまだ届いてないと言っとけとか、
2枚目届いてたけど朝電話するの忘れてたとか、
どないなってんねん?と確認の電話があって、仲間に自分の怠慢がばれちゃったよとか、
それを組織ぐるみで隠すために2枚とも届いてませんといっちゃったとか、
そういうみみっちいドラマがあったような、そんな妄想がポワンと浮かぶのだった。

なんにしても、これからは窓口は顔の見えるところにしようと決意しました。
あと電話のやり取りの最後のほうになって会話の拍子にぽろっと「自分たちは代理店だ」というのってほんとおかしい。詐欺みたいなもんだ。最初に代理店のナントカですといえないのってへんだよね。(ケータイのサイトも見たが、代理店ですと書いてないし)でもこういうもんなのか。チラシならわかるけど、ケータイじゃあわからなかった。むづかしいね。

どんな会社でも、会社って下手したら保身サークルみたいになるから、それってほんとに心が弱かったりすると不意をつかれてそうなっちゃうから、気をつけねば。


なんにしても、ちょっと現実がうごいたのでうれしい。
自分はケーブルテレビに失礼なことしたから、そのカルマかも知れん。

あと、おかんが野菜の差し入れしてくれた。なんとか食べよう。

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