以前、毎日のようにブログを更新していたときは、朝、出勤前などにやってたのだが、今の自分からおもうと超人的というか、よくそんなに書くことが沢山あったのだなあ、書かねばという想いもあったのだなあと感心する。
しばらく、更新をつづけてみようという考えなんだけど、あの時の調子がもどってくるかどうか。
ネタというか、毎日何かしら考えてるから、書くことはありそうなものなのだが、どうなることやら。
ここのところ、ツイッタのタイムラインを眺めてると、脱原発から反安倍政権、反レイシズム(レイシズムよりゼノフォビアに近い?)になって、ついにフェミニズムに展開して来た。森は尖閣諸島のデモに『政府しっかりせいよ』と出かけてしまうほどのB層なのだが、めげずに意見をいうと、タイムラインの流れはどうも、日本の国の欠点の根本にどんどんさかのぼってるようだ。
外国人嫌い、性差別(男社会)というあたりが、日本人の自覚以上に害悪を招いてるようだ。
男の人中心の社会というのは、ある一定の負荷までは男らしく廻ってるんだけど、負荷がかかりすぎると(時間の制約とかノルマが増えるとか)負荷を解決しようとしないで別方向に風穴を開けようとする傾向があるみたいで、『そんなんで問題が解決するか!』と何回も大きな声を出さなきゃいけないことになる。なので、けなげにも負荷をかけないように気遣ったりしておった。ははは。
しかし今の日本は311以降、もうあっちもこっちも大変で、発狂寸前な社会なわけで、負荷なんか掛かりまくりで、暴走機関車状態になってる。
よく社会が崩壊しないねえ〜と吞気に観察してる場合ではない。ものすごいヘイトまみれな状況が生じてるんだから。
すべての膿を出すつもりなのかしらん。
ただ、森もどこまで男性のことを知ってるか?というと殆ど解ってないというのが本当のところで、不条理だ、イミフ、説明になってない!と思っても『それが男というものなのだろうか?』つい考えてしまい、結論まで追求し続ける下支えのようなものがない。
『機嫌の悪い時に深追いしたら、相手は更に無軌道になって、ついにはゴロゴロしはじめるから、あかん』と納まってしまう。
男女のことは社会の一番の核なんだからもう少し考えた方が良さそう。日本のことだけじゃなくて、同じアジア人なのに台湾との違いは大きすぎるし、ラテン社会になるともっと違ってくるだろうし。
なんにしても不勉強です。
【to M】
hi!
do you remember that I said to you?
I just want understand you,
so can I have a chance for talk to you?
no, I don't mean one chance,
I need more chances.

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