今日やっとこ現場から『11月末日付けの退職確定しました』と連絡あった。確定されなくても、ここまで日が迫ったら、『選択のうえ決定』などあるはずなく、森は11月末日で辞めることになってただろう。
期日に幅を持たせておけるのは、だいたい半年前くらいちゃうのかしら。世間では。
— 森亘旦 (@k_m_koutang) November 11, 2014
今、このツイートを送信したところなのだが、考えるべきことが含まれてそうなので、つついてみる。
これ、かなりブロークンな日本語なので、読む人に拠って伝わり方が変わってきそうだ。
現場側からの視点を想像して書こうかとおもったけど、現場の守秘義務のようなものに引っ掛かるかもしれんので、あくまで自分の目線でかくしかない。なので、情報が限られてて途中のプロセスが見えにくい。
確定事項
(A)期日がくれば仕事がおわる。
(B)期日がきても、派遣会社のフォロー(次の仕事の斡旋)はなさそうだ。
(C)期日が延びて行ってる
(D)期日の撤廃はなさそう
(E)期日がのびても、その都度の連絡が無い
(F)期日をはっきりさせることが出来ない/大きい期日が決まらないから小さい期日が作れない。
(G)森さんは戦力なのでと言うが、直接雇用はしない
(H)森は給与が下がるので、直接雇用の話が来たら断るだろう。(聞かれたことなし)
不確定要素
( I )無いとは思うが、期日を明確にしないことで、心理的圧迫を加える手法の洗脳中である。
たぶん、一番番狂わせだったのは、森が仕事終わったら引っ越しして違う会社で働きますので、この日以後は働けませんと言ったことではなかろうか。いつまでも気分よく付き合ってくれると思ってくれてたんだろうな。ごめん、世知辛くて。
でもグズグズしてたらこうなるんだ。
こういうのとか。
カメラもって待ち構えてるくらいだから、船乗りも周りの人も、かなり前の時点で『これやばいんじゃね?』と目を引く何かがあるんだろうけど、無知なのでわからん。
たぶん、急に止まろうにも止まれないということと、操舵が難しいということなんだろう。
生活の転換をしてると、(見つけ出せなかったけど)以前みた船の派手なランディング(港えぐって赤いクレーンなぎ倒す動画)を思い出す。
ま、今回は1年くらい前から、警告みたいなものはあったけどね。というか、期日きまってよかった。これで双方計画も建てられることだろう。
(内陸の女なので、やはり植物写真は和む。)

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